締切直前ガガガトーク!!!
2006年09月13日
編集部・湯浅です。
昨日更新された、ガガガトーク第4弾は、
「第1回小学館ライトノベル大賞」締め切り
“直前対策”版です。
どんな“対策”?
役にたつのか?
このガガガトークを読んで、書き直した方がいいのか?
と、不安にさせるようなものでは、当然ありません。
これからあなたの原稿を読ませてもらう
選考委員と編集部が何を考えているのか。
それを正直に話しました。
読み手の気持ちを考えて作品を書く。
これは、常識。
その読み手とは、書店で本を買ってくれる読者。
しかし、今回は
その「読者」の前に「選考委員」と「編集部」も、
読み手として存在しているわけです。
「選考委員」と「編集部」の
“読み手としての気持ち”が伝わればなと思いながら、
今回のガガガトークは収録しました。
読み手の気持ちがよくわかっている方が
書きやすいでしょう?
編集部員もトークに参加しています。
RADIO GAGAGAもチェック!!
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